これまでの日本新薬の沿革
人の未来と健康を創り続けている日本新薬。
製薬会社の中でも日本新薬は、古い歴史を持っている企業です。
日本新薬の創業は1911年、明治時代まで遡ります。
初期の頃は日本新薬の本社がある京都特有の植物である
「ミブヨモギ」を原料とする国産駆虫薬のサントニンの製造、
ならびに研究でその名を馳せてきました。
そして、日本新薬が研究し続けてきたサントニンは、
海外にまで輸出されるまでになりました。
今ではグローバルな視点で、バイオテクノロジーや
食品開発の分野にも日本新薬は進出しています。
いずれも、人の未来と健康を創り続けるためのものと
なってくれるに違いなさそうです。
これからも日本新薬は人の未来と健康を創り続けていくことでしょう。